Archive for the ‘SQL辞典’ Category

【SQL日付関数】MONTHS_BETWEEN - 日付の差を月単位で取得する (Oracle)

Oracleで2つの日付の差を月単位で取得するには、MONTHS_BETWEEN関数を取得する。注意点はMONTH_BETWEENではなく、MONTHS_BETWEENというようにMONTHが複数形であること。また、使用 [...]

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【SQL算術関数】GREATEST - 引数の中から最大値を返す (Oracle)

Oracleでは、2つ以上の引数の中から最大値を返すGREATEST関数があります。逆に引数の中から最小値を返すにはLEAST関数を使います。

文法:

GREATEST(a, b [, c, .....] )

引数 [...]

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【SQL日付関数】CURRENT_DATE - 現在の日付を取得する (Oracle)

OracleではCURRENT_DATE関数を使って現在の日付を取得する事ができます。OracleにはSYSDATE関数でも現在の日付を取得する事ができます。CURRENT_DATE関数には括弧は不要です(CURRENT [...]

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【SQL日付関数】SYSDATE - 現在の日付を取得する (Oracle)

Oracleで、現在の日付を取得するにはSYSDATE関数を使います。Oracleの場合、SYSDATEに括弧は不要ですのでご注意を(例:SYSDATE()はエラーになる)。SQL Serverの場合はGETDATE関数 [...]

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【SQL算術関数】SQRT - 平方根(ルート)を求める (Oracle、SQL Server)

OracleやSQL Serverで数値の平方根を求めるには、SQRT関数を使います。SQRTはSqare Rootの略です。

文法:

SQRT(value)

valueの平方根を求める。

使用例:数値の平方根を [...]

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【SQL算術関数】SQUARE - 値を2乗する (SQL Server)

SQL Serverで、値を2乗するにはSQUARE関数を使います。

文法:

SQUARE(value)

valueの値を2乗する。

使用例:ポイントを2乗する。

SELECT point, SQUARE(po [...]

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【SQL算術関数】TRUNC - 数値を切り捨てる (Oracle)

Oracleで数値を切り捨てるにはTRUNC関数を使います。SQL ServerはROUND関数を使って四捨五入と切り捨ての両方の処理を行う事ができます。

文法:

TRUNC(value [ , d ])

valu [...]

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【SQL算術関数】ROUND - 四捨五入を行う(まるめる) (Oracle、SQL Server)

ROUND関数は数値を四捨五入する関数ですが、MS SQLとOracleでは若干使い方が違います。OracleではROUND関数の引数に指定した数値を四捨五入しますが、MS SQLの場合は四捨五入するか切り捨てるかの指定 [...]

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【SQL算術関数】SIGN - 符号を取得する (Oracle、SQL Server)

SQL ServerやOracleで数値の符号を取得するにはSIGN関数を使います。数値がプラスの時は1、マイナスの場合は-1、ゼロの場合は0を返します。

構文:

SIGN(value)

valueの符号を返す。
[...]

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【SQL算術関数】RAND - 乱数を取得する (SQL Server)

SQL Serverで乱数を取得するにはRAND関数を使います。使用例のようにRAND関数を実行するたびに乱数が発生しますが、乱数の種を指定すると、1つの乱数を返します。

文法:

RAND( [seed] )

0か [...]

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